発達凸凹息子が幼稚園面接ズタボロだった話【5】

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発達凸凹息子が幼稚園面接ズタボロだった話【4】

 

 

【本編】

 

 

 

 

 

 

 

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【あとがき】

 

息子が迷惑な存在だと思われるのは悲しいけれど、3歳で色々と理解するのは難しいし、

「いやだな」「うるさいな」「変なの」

など、そういう素直な感情を持つ事自体は大切にしてほしいって思います。

ちなみに、そういう事もろもろを空気を読んで理解して行動できるようになるのは

小学校5年生くらいからなんだそうです!

 

※「すきやのぎゅうどん」のくだりですが、遅延性エコラリアと言って、テレビなどで過去に聞いた事のある台詞などを繰り返し言う現象で、自閉症の特徴のひとつと言われています。

うちの場合は、ぽんちゃんもしぃくんもかなり言います笑

 

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発達凸凹息子が幼稚園面接ズタボロだった話【6】

 

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発達凸凹息子が幼稚園面接ズタボロだった話【1】

 

 







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