妊娠したら目が見えなくなった話【22】

こんにちは、ふくふくです!

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前回の続きになります。

 

最初から読む場合はこちらから↓

【妊娠したら目が見えなくなった話1】

 

【本編】

 

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【あとがき】

 

この時期、夫の仕事がとても忙しく休みにくかった為、手術当日も無理矢理休んでもらった形でした。

当日には夫にいてほしかったので、手術の説明と同意書のサインは叔母にお願いしました!

 

私自身も身近な人間にも開腹手術をした事のある人がいなかったので、帝王切開の説明は初めて知る知識ばかりで正直ビビりました……。

【万が一があれば、命を落としたり大きな後遺症を残したりしますがそれでもいいですか?】という書類になんて本当は同意したくないですよ。

それでも、赤ちゃんの為にママは立ち向かうんだなと、改めて世の母親達を尊敬しました!

 

ちなみに最後のページに描いていた[サクラ先生]というのは、【コウノドリ】という漫画に出てくる鴻鳥サクラという産婦人科医です!

テレビドラマ化もされているので、知らない方は是非!

 

※漫画内にある「帝王切開は選べるものだと思っていた」という台詞ですが、この時まで私は、海外のように日本も出産方法は本人の自由に選択できるものなんだと思っていました。

(海外では帝王切開を希望する妊婦さんは大勢いらっしゃるそうです)

【帝王切開は陣痛が嫌な人が甘えでするものだと思っていた】などという偏見の意味は一切含まれておりませんので、ここに補足させていただきます。

 

続きはこちら↓

妊娠したら目が見えなくなった話【23】







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